【千葉・道の駅3選】きらり・多古あじさい館・しばやまを巡ってみた|九十九里帰り道レポート

関東の道の駅レビュー

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九十九里からの帰り道、道の駅きらり・多古 あじさい館・しばやまの3か所に立ち寄った。いずれも千葉の内陸エリアにある小ぶりな道の駅で、観光というより「地元の買い物スポット」といった雰囲気。立ち寄りやすさと売り場の様子をまとめてレポートする。

訪問日2026年2月(帰路に立ち寄り)
ルートグロリアケープタワー → きらり → 多古あじさい館 → しばやま → 帰宅

🛖 道の駅 きらり

千葉県香取郡 産直野菜 地元加工品

地元野菜や加工品が並ぶこぢんまりとした道の駅。帰り道の通過地点としてちょうどよく、混雑もなく気軽に立ち寄れた。地元感があって好きなタイプの道の駅。

※ 詳細な商品情報や写真は次回立ち寄り時に追記予定。

🛖 道の駅 多古 あじさい館

千葉県香取郡多古町 あじさい 多古米

多古町といえば多古米が有名。道の駅の名前にもなっているあじさいは、季節になると周辺が美しく彩られるらしく、春〜初夏にまた来てみたいと思った。米や地元農産物を中心に品揃えが充実していた。

※ あじさいシーズンの様子は次回訪問時に追記予定。

🛖 道の駅 しばやま

千葉県山武郡芝山町 航空博物館近く はにわ

航空科学博物館のすぐ近くにある道の駅で、芝山町の名産品やはにわグッズが並んでいる。航空博物館とセットで立ち寄るのが効率的。成田空港エリアへのドライブ帰りに使いやすい場所にある。


3か所とも大型の道の駅ではないが、地元色が強くて好みのタイプ。次回は各道の駅での購入品や写真もしっかり記録して、より詳しいレポートにしたい。

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