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前回までの記録はこちら。

Claudeからオススメされた利き手の右手にHuaweiBand11Proを装着して、 ルールであるシリコンカバーを被せて監視員に見せて確認して許可を得て、 泳ぎ始める前にきちんと50mに設定されているか確認してスタート。
100mを過ぎてスマートウォッチを確認すると、 やはりというかこの日も0mのままでタイムだけ進んで行く。
半ば諦めながら何度か一時停止〜再開を物理ボタンを押していたが、それでも0mまま。
何度か繰り返す内にウォッチ全体を覆っていたカバーがズレて本体に少し掛かる程度になってしまい、 ウォッチと手首の隙間に水流を感じるようになり、もしかしたらこれは計測されるかも?という勘が働き、 確認すると50mと表示されて、半信半疑で再び一時停止〜再開して泳いでみると100m、150mと計測され確信する。
どうやらシリコンカバーが邪魔で計測されないようだが、スマートウォッチを許可されているプールの殆どが シリコンカバー装着して遊泳許可だと思うのでルールは守らなければならない。
なので、カバーをなるべくウォッチ本体の端に掛かるようにして泳げばきちんと計測されるのかも?と思うが、 この日も送迎があり30分以内を1500mで回って上がる予定で、これ以上試せず。
こんな感じで端に掛かるようにすれば良いかも。

しかも、屋外プールに行けるのがラスト一回!
次回できちんと計測されると良いけど、1年後にはすっかり忘れていそう。
ただ、屋内プールではきっちりカバーを全体が覆うようにして計測されていたのに何故、 屋外では?とかたまたまた計測されただけなのかも?と次回試してみるしかない。
この日泳いだのは1500mで計測されたのは500mですが、実際には400mのタイムですね。

